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年金申請等に用いる「住民票コード」について

[2016年6月17日]

 年金の裁定請求時には、「住民票コード」の記入が求められる場合があります。

 「住民票コード」は、住所、氏名等と一緒に個人の住民票に記載される無作為に作成された重複しない11けたの数字です。

 「住民票コード」は、住民基本台帳法により決められた本人確認情報の提供先である行政機関などで本人確認を行うために使われます。民間企業での利用は禁止されています。

 「住民票コード」については、電話や窓口ではお答えできません。必要な方は、必ず窓口で「住民票コード付の住民票」をご請求ください。

 申請は、本人(同一世帯員含む)のみが請求できます。その際、本人確認書類(下記参照)が必要になります。

 なお、自動交付機では、「住民票コード付の住民票」は交付できませんのでくれぐれもご注意ください。

本人確認書類

運転免許証、旅券(パスポート)、住民基本台帳カード(写真つき)など

手数料

一通300円(6名以上500円)

お問い合わせ

【総和庁舎(本庁)】市民総合窓口課 電話0280-92-3111(代表)
【古河庁舎】古河庁舎市民総合窓口室 電話0280-22-5111(代表)
【三和庁舎】三和庁舎市民総合窓口室 電話0280-76-1511(代表)

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お問い合わせ

古河市役所 生活安全部市民総合窓口課

電話: 0280-92-3111(総和庁舎・代表) ファクス: 0280-92-3247

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