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固定資産税の概要

[2017年7月31日]

固定資産税の概要

イ 固定資産税は、土地、家屋、償却資産の3種類の資産に課税されます。

ロ 土地、家屋、償却資産の3つを総称して、「固定資産」といいます。

ハ 償却資産とは、会社や工場、商店などを経営している人が、事業をするために使用している機械や器具、備品のことをいいます。

固定資産税を納めていただく人(納税義務者)

 固定資産税は、原則として毎年1月1日の時点に固定資産を所有している人が納める税です。

 毎年1月1日は、固定資産税を課税するための基準日(賦課期日)です。

※固定資産税は、賦課期日の時点で固定資産を所有している人に対して、その年の1年分が翌年度に課税されます。そのため、年の途中に売買、相続、贈与などの理由により所有者が変更された場合や、家屋を新築、増改築、取り壊した場合には、翌年度の課税に反映されます。

固定資産税を納める時期(納期)

 詳しくは、「市税の納付月」のページをご覧ください。

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古河市役所 財政部資産税課

電話: 0280-22-5111(古河庁舎・代表) ファクス: 0280-22-5568

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