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課税対象となる家屋について

[2017年7月31日]

固定資産税の課税対象となる家屋

 固定資産税の課税対象となる家屋は、一般的に、次の要件に該当するものとされています。

  イ 基礎などが施工されていて、土地に定着して建造されているもの

    ※種類や構造、面積の大小は問いません。

  ロ 屋根があり、3方以上が壁、または扉やシャッターなどの建具に囲まれていて、風雨をしのげるもの

  ハ 居住、作業、物品の保管など、その目的とする用途に使用することができる状態にあるもの

 ただし、一時的に使用するために建てられた家屋(建築後、1年未満で撤去されるようなもの)などは、課税の対象にならない場合があります。

 詳しくは、資産税課に問い合わせてください。

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古河市役所 財政部資産税課

電話: 0280-22-5111(古河庁舎・代表) ファクス: 0280-22-5568

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