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ひとり暮らし高齢者等日常生活支援事業

[2017年6月16日]

ひとり暮らし高齢者等給食サービス事業

概要

加齢・心身障害および傷病等が理由で昼食の調理が困難な人を対象に、食の自立支援・食生活の安定および安否確認のため、お弁当(昼食)を配達します。

対象者

65歳以上のひとり暮らし高齢者、高齢者のみの世帯

利用内容

身体状況や家族の状況を調査の上、必要な曜日に配達します。

利用料

1食300円(チケット制)

利用方法

利用を希望する場合は、窓口へ申請するか高齢福祉課までご連絡ください。
区域の在宅介護支援センター職員による訪問調査があります。

申請書類

ひとり暮らし高齢者「愛の定期便」事業

概要

ひとり暮らしの高齢者の安否確認、孤独感の解消を図るため、定期的(週3回程度)に乳製品等を配達します。

対象者

65歳以上のひとり暮らし高齢者

利用料

無料

注意事項

家族による見守り、介護保険要支援・要介護認定者等、ヘルパーや他のサービスで週3回程度安否確認ができる場合は、対象外となります。

利用方法

利用を希望する場合は、窓口へ申請するか高齢福祉課までご連絡ください。
区域の在宅介護支援センター職員による訪問調査があります。

申請書類

ひとり暮らし高齢者緊急通報システム事業

概要

ひとり暮らしの高齢者等が突発的な疾病等で緊急に他の者の援助が必要となったときのために、消防署に直接つながる緊急通報装置を設置します。

対象者

65歳以上のひとり暮らし高齢者で、日常的に緊急・突発性があり生命に重篤な危険が訪れる疾患等を有する人

利用者負担

  • 市民税非課税世帯 無料
  • 市民税課税世帯 設置費用の2分の1
    注)市民税額に関わらず、通話料は、全額自己負担

注意事項

  • NTTのアナログ回線および、ひかり回線を利用し、固定電話を設置している必要があります。なお、他社の電話回線では利用できません。
  • 近隣で協力員になっていただける人の登録が必要になります。

利用方法

利用を希望する場合は、窓口へ申請するか高齢福祉課までご連絡ください。
区域の在宅介護支援センター職員による訪問調査があります。

申請書類

ひとり暮らし高齢者日常生活用具給付等事業

概要

加齢等心身機能の低下により防火等の配慮が必要な人や低所得により自宅に電話を設置できない人を対象に、次の物品の購入に関する給付または貸与を行います。

対象者

65歳以上のひとり暮らし高齢者等

内容

  1. 電磁調理器(給付)
  2. 電話回線貸与(通話料金は自己負担)

利用料

  • 市民税非課税世帯 無料
  • 市民税課税世帯 設置費用の2分の1

利用方法

利用を希望する場合は、窓口へ申請するか高齢福祉課までご連絡ください。
区域の在宅介護支援センター職員による訪問調査があります。

申請書類

寝具類洗濯サービス事業

概要

加齢等心身機能の低下により、寝具類の衛生管理が困難な人に対し、寝具類の洗濯および乾燥消毒サービスを行い、清潔な住環境を提供します。

対象者

65歳以上のひとり暮らし高齢者、高齢者のみの世帯

内容

敷布団・掛け布団・毛布を対象とし、1世帯年2回以内を限度としてサービスを提供します。

利用料

  • 市民税非課税世帯 無料
  • 市民税課税世帯 1回3,000円

利用方法

窓口へ申請してください。利用決定後、郵送で利用券を送付します。
寝具類の洗濯を希望するときに指定事業所へ連絡してください。

申請書類

訪問理美容サービス事業

概要

加齢等心身機能の低下により理容所や美容所に出向くことが困難な高齢者に対し、訪問理美容サ-ビス指定事業者が訪問し、頭髪の理髪を行います。

対象者

市内に住所を有する在宅の人で下記のいずれかに該当する人

  • 65歳以上のひとり暮らし高齢者、高齢者のみの世帯で、理美容所へ行くことが困難な人
  • 加齢、心身の障害によりねたきりの状態の人

注)介護保険等他のサービスにより代替が可能な場合および最も近隣の理美容所へ自力でいける場合は対象とはなりません。

内容

3か月に1回を目安とし、年4回を助成限度とします。

利用料

1回あたり2,000円以内の額

実施機関

市で指定した理美容所に限ります。

利用方法

窓口へ申請してください。利用決定後、郵送で利用券を送付します。
訪問理美容を利用したいときに、登録事業所へ連絡してください。

申請書

はり・きゅう・あんま・マッサージ施術費助成事業

概要

高齢者および重度心身障害者にはり・きゅう・あんま・マッサージに係る費用を一部助成することで、健康維持と心身の安定を図ります。

対象者

  1. 70歳以上の高齢者
  2. 重度心身障害者

内容

はり・きゅう・あんま・マッサージ施術費に関わる助成券を年2回分交付します。

助成額等

1回1,000円

実施機関

古河市で指定した施術機関に限ります。

利用方法

窓口へ申請してください。交付された助成券を指定施術機関で利用してください。

申請書

緊急医療情報カプセル「伝言くん」

概要

緊急時の救急活動に必要な医療情報(緊急連絡先、持病、服薬、かかりつけ医等)をシートに記入し、専用のカプセル(愛称:伝言くん)に入れ、自宅の冷蔵庫に保管することで、迅速な救命救急活動に役立てます。

対象者

  • 65歳以上のひとり暮らし高齢者、または高齢者のみの世帯の人
  • 日中ひとりとなる65歳以上の人で、健康上の不安がある人
  • 身体障害者1級・2級・3級(内部障害のある人)
  • 療育手帳(A)、Aの人
  • 精神障害者保健福祉手帳1級の人

利用料

無料

利用方法

利用を希望する場合は、窓口へ申請するか高齢福祉課までご連絡ください。

申請書類

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古河市役所 健康福祉部高齢福祉課

電話: 0280-92-5838(直通・健康の駅) ファクス: 0280-92-5594

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