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後期高齢者医療制度(保険料の支払方法の変更)

[2016年4月5日]

 後期高齢者医療制度の保険料を特別徴収(年金天引き)によって納付される人で、口座振替による納付(普通徴収)を希望される人は、申出により納付方法を特別徴収から普通徴収に変更することができます。なお、いずれの方法によっても年間の保険料総額は変わりません。また、特別徴収の継続を希望される人は、申出の必要はありません。

申出前の保険料の納付状況等によって、口座振替への変更が認められない場合があります。

保険料の支払方法を口座振替に変更した後において、保険料の未納が続いた場合、特別徴収に変更される場合があります。

申請方法

 被保険者証・印鑑(金融機関届印)・金融機関の通帳または口座振替依頼書の控え(事前に金融機関に申込をした場合)を持参し、各庁舎国保年金課(国保年金窓口室)に申請をお願いします。

申出の際の注意事項

 特別徴収を普通徴収に変更するまでに一定の期間(約3カ月)が必要となります。あらかじめご了承をお願いします。

※口座振替に変更した場合、その社会保険料控除は、口座振替により支払った人に適用されます。これにより、世帯全体の所得税や住民税額が少なくなる場合があります。

※詳細については下記まで問い合わせください。

お問い合わせ

  • 古河庁舎
     国保年金課 電話0280-22-5111(代表)
  • 総和庁舎
     市民総合窓口課 電話0280-92-3111(代表)
  • 三和庁舎
     市民総合窓口室 電話0280-76-1511(代表)

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お問い合わせ

古河市役所 生活安全部国保年金課

電話: 0280-22-5111(古河庁舎・代表) ファクス: 0280-22-5288

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