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遺族基礎年金

[2017年5月22日]

原則として国民年金の加入者が亡くなったとき、一緒に生活していた人に支給されます。

受給できる人

死亡した者によって生計を維持されていた

 (1)子のある配偶者

 (2)子

 
※子とは次の者に限ります 

  • 18歳到達年度の末日(3月31日)を経過していない子
  • 20歳未満で障害年金の障害等級1級または2級の子

支給をうけるためには

  1. 亡くなった人が、国民年金の被保険者、または老齢基礎年金の受給資格期間を満たしていること
  2. 死亡した月の前々月までの加入期間のうち3分の2以上、保険料を納めていること(免除期間を含む)
  3. 死亡日の前々月までの1年間に保険料の滞納がない。(平成38年4月1日までの間の特別措置です)

年金額

年額 1,003,600円(子のある配偶者…子1人の場合)

(子の加算額:18歳に達する日の属する年度末までの間の子・20歳未満の障がい者)

お問い合わせ

  • 古河庁舎
     国保年金課 電話0280-22-5111(代表)

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古河市役所 生活安全部国保年金課

電話: 0280-22-5111(古河庁舎・代表) ファクス: 0280-22-5288

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