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平成28年10月1日から、B型肝炎ワクチンが定期予防接種(全額公費負担)になります

[2016年10月3日]

予防接種法の改正により、平成28年10月1日からB型肝炎ワクチンが定期接種となります。

対象となる方で、まだ予防接種を受けていない方は、この機会に接種してください。

B型肝炎

対象年齢

平成28年4月1日以降に生まれたもので、1歳に至るまでの間

接種回数

27日以上の間隔をあけて2回、1回目接種から139日以上あけて1回接種の合計3回

委託医療機関

委託医療機関は、こちらです。

注意事項

公費負担(無料)で接種できるのは、10月1日以降に接種したものに限ります。

備考

  • 母子感染予防としてB型肝炎ワクチンを接種したお子さんについては、定期接種の対象外となります。
  • 任意接種としてB型肝炎ワクチンの接種を受けたことがある人は、すでに接種した回数分の定期接種を受けたものとみなします。
  • 平成28年4月~8月生まれのお子さんには、9月初旬に個別通知いたしました。平成28年9月以降に生まれたお子さんは、誕生月の翌月末に予診票綴と同封して送付いたします。

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お問い合わせ

古河市役所 健康福祉部健康づくり課

電話: 0280-48-6882(代表・福祉の森) ファクス: 0280-48-6876

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