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予防接種による健康被害と救済制度

[2014年8月20日]

ワクチンによって健康被害が起こってしまった場合、下記のような救済制度があります。

詳しくは健康づくり課(電話48-6882)までご相談ください。

 

定期の予防接種による健康被害

 定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障をきたすような健康被害が生じた場合は、予防接種法に基づく医療費・障害年金等の保証が受けられます。

厚生労働省の予防接種健康被害救済制度についてのページ(別ウインドウで開く)

 

任意の予防接種による健康被害

 定期予防接種の接種対象年齢外で接種する場合や、任意の予防接種を受ける場合は、予防接種法に基づかない接種(任意接種)として取り扱われます。

 その接種で健康被害を受けた場合は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づく救済(医薬品副作用被害救済制度)を受けることになりますが、予防接種法による救済とは内容が異なります。

医薬品副作用被害救済制度のページ(別ウインドウで開く)

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お問い合わせ

古河市役所 健康福祉部健康づくり課

電話: 0280-48-6882(代表・福祉の森) ファクス: 0280-48-6876

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