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公共下水道事業受益者負担金の新負担区

[2015年4月1日]

 平成26年3月に下水道の事業認可を拡大した区域について、新たに古河地区第7負担区(中田、大山、中田新田の各一部)および総和地区第6負担区(大堤の一部)として、公共下水道事業受益者負担金の単位負担金額が決定しました。

受益者負担金とは

 下水道が使用できるようになると、接続の有無に係らず、土地の面積に応じて一度だけ市条例(※)により下水道建設費用の一部を負担していただくものです。

※古河市公共下水道事業受益者負担に関する条例

単位負担金額

 受益者負担金額は、土地の面積に1平方メートルあたりの単位負担金額を乗じて算出します。

1平方メートルあたりの単位負担金額

  • 古河地区第7負担区:580円
  • 総和地区第6負担区:580円
 なお、下水道整備は平成27年度から順次進めてまいります。該当する人には供用開始後(下水道整備完了後)にあらためて納付手続き等を記載した通知書を送付します。

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お問い合わせ

古河市役所 上下水道部下水道整備課

電話: 0280-76-1511(三和庁舎・代表) ファクス: 0280-77-1512

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