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小児用インフルエンザ予防接種の一部助成について

[2015年10月1日]

子育て支援とインフルエンザ発病による肺炎等の重症化およびそのまん延を予防するため、小児用インフルエンザ予防接種費用の一部を市が助成します。

対象者

古河市に住所を有する、生後6カ月以上~高校3年生相当年齢の人

接種期間

平成29年10月1日(日曜日)~平成30年1月31日(水曜日)

助成額

接種1回あたり1,000円助成

※医療機関への支払い時に、実際にかかる接種費用から1,000円を差し引いた金額をお支払ください。

※接種費用は各医療機関により異なります。

※対象となる生活保護受給者は、全額免除になります。事前に健康づくり課に申請をし、「免除券」を受領してから医療機関で接種してください。

助成回数

接種開始時年齢別の助成回数
     接種開始時年齢 助成回数
生後6カ月以上~13歳未満     2回※
13歳以上~高校3年生相当年齢     1回
※接種間隔が2週間以上空いている場合のみ

接種の受け方

・接種前に医療機関へ予約をしてください。

・医療機関に備え付けの予診票をご利用ください。

協力医療機関

平成29年度実施医療機関一覧

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協力医療機関以外で受ける場合

上記の協力医療機関以外で受ける場合は償還払いになります。

対象

古河市と契約をしていない医療機関でインフルエンザワクチンを接種した人

申請場所

健康づくり課(古河福祉の森会館)へ持参。または、郵送での申請も可。

※郵送の場合は下記の必要書類を健康づくり課まで送付してください。

申請に必要なもの

  1. 小児用インフルエンザ予防接種助成金交付申請書兼請求書
  2. 領収書(接種ワクチン名、接種日および接種対象者氏名が記載されたもの)
  3. 振込通帳(金融機関名、預金種別、口座番号、口座名等がわかるページのコピー)
  4. 印鑑(シャチハタ可)

申請時期

平成30年2月末まで

保護者が同伴しない場合

13歳以上のお子様の接種に保護者が同伴しない場合、同意書が必要となります。事前に「小児用インフルエンザの接種について」の内容を確認していただき、十分理解し納得したうえで接種してください。接種の際は、必ず同意書と予診票をご記入のうえ、提出させるようにしてください。(13歳未満の接種には、必ず保護者が同伴してください)

小児用インフルエンザの接種について

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同意書

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小児用インフルエンザ予診票

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御注意ください

接種期間は1月末までですが、ワクチンが十分な効果を維持する期間は接種後約2週間後から約5カ月とされていることから、12月中旬までに接種されることをお勧めします。

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お問い合わせ

古河市役所 健康福祉部健康づくり課

電話: 0280-48-6882(代表・福祉の森) ファクス: 0280-48-6876

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