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ふるさと納税のお礼の品は一時所得に該当します。

[2017年4月13日]

ふるさと納税のお礼の品は一時所得に該当します。

都道府県・市区町村に寄附金を支出し(ふるさと納税)、お礼の品を受け取った場合の経済的利益は、一時所得に該当します。
これは、寄附金(ふるさと納税)が収入(お礼の品)を得るための支出として扱われず、寄附金控除の対象とされていることに伴うものであり、一時所得は、年間50万円を超える場合に、超えた額について課税対象となります。

一時所得について詳しくは国税庁のホームページを参照してください。(別ウインドウで開く)

※『「ふるさと寄附金」を支出した者が地方公共団体から謝礼を受けた場合の課税関係』(国税庁ホームページ)へリンクします。

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