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川崎駅ビルで“惚ろにがうり”をPR

[2017年11月15日]

川崎駅ビルで“惚ろにがうり”をPR

 7月15日(土曜日)、澤光青果アトレ川崎店で、JA茨城むつみ三和地区野菜生産部会の部会員らが、茨城県青果物銘柄産地に指定されている古河市の“惚ろにがうり”をPRしました。

 野菜販売ブースの一角に設けた“惚ろにがうり”コーナーでは、マネキン(注1)さんが調理した「ニガウリとツナの塩こんぶ和え」を試食品として提供。「ゴーヤチャンプルだけでなく、こんな食べ方もあるんですね。」「シャキシャキとした食感がおいしいですね。」など大変好評でした。

 今後も“惚ろにがうり”の美味しさを多くの人に知ってもらえるよう、積極的にPRしていきます!


 (注1)「マネキン」とは・・・スーパーやデパ地下などで試食販売や実演販売に従事する販売員のこと。


▲オレンジのハッピで川崎の消費者にPRしました。

▲マネキンさんが試食品を盛りつけます。

▲タイムサービスにより“惚ろにがうり”を大特価で販売。

▲精力的にPRを行うスタッフ。時に遠くを見つめます。

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古河市役所 産業部農政課

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