関係施設

古河文学館 茨城県初の公立文学館。歴史小説家永井路子、鷹見久太郎と『コドモノクニ』、古河ゆかりの文学者たちを紹介。
篆刻美術館 日本で唯一の篆刻専門の美術館。古河出身の篆刻家生井子華・大久保翠洞をはじめ、国内外の篆刻を紹介。
街角美術館 1階では古河ゆかりの美術家を紹介。2階は市民ギャラリーとして貸し出しもしています。
鷹見泉石記念館 国宝のモデル鷹見泉石の旧宅を改修して公開。庭には、古河市指定天然記念物の古木楓樹があります。
作家 永井路子旧宅 歴史小説家永井路子が24歳まで暮らした家を改修して公開。
三和資料館 定期的にテーマを設定して、それに基づいた企画展を開催します。企画展を開催していないときには、一般にも貸出します。
奥原晴湖画室 繍水草堂 古河出身の南画家奥原晴湖の画室。明治24年、熊谷に建築されたものを、昭和4年古河に一部を移築。さらに平成21年現在地に復元移築しました。